福岡で離婚のご相談と離婚セミナーは

離婚ゼミ福岡

〒818-0056 筑紫野市二日市北2-3-3-205
西鉄二日市駅東口から徒歩3分

平日の営業時間
9:00~18:00
 定休日  
月曜日

日曜・祭日もお気軽にお問合せください  

050-3502-1251

 離婚ゼミ福岡 開催情報のご案内

               相続ゼミ情報

 
受付 開催・ゼミテーマ 開催日 開催場所
募集中 失敗しない相続手続の進め方 H.30/8月5日 アミカス福岡
募集中 もめない相続のカンどころ H.30/9月29日 筑紫コミュニティセンター

                 

      任意後見制度ゼミ情報

 
受付 開催ゼミ・テーマ 開催日 開催場所
募集中 失敗しない相続手続の進め方 H.30/8月26日 アミカス福岡
募集中 もめない相続のカンどころ H.30/10月20日 筑紫コミュニティセンター

        

      遺言書の作り方ゼミ情報

 
受付 開催ゼミ・テーマ 開催日 開催場所
募集中 遺言の書き方作り方 H.30/9月16日 アミカス福岡
募集中 目からウロコの遺言書活用術 H.30/11月24日 筑紫コミュニティセンター

ご提供サービス

離婚で押さえるべきポイントを網羅!
離婚サポートセミナー

離婚問題は追いつめられると、本人は自分の生活を犠牲にした条件を受け入れる傾向があります。離婚は、押さえておかなければならない条件やポイントに優先順位があります。この条件と順位をセミナーで学んでいただきたいのです。

離婚をするには、「親権者」を決めなければなりません。しかし、対立すると離婚の話合いは、長期化します。でも、「親権者」を請求するポイントがあります。この「離婚セミナー」でしっかりポイントを押さえて下さい。

離婚の検討を始めた女性が最初に考えることは、経済的に安定した生活をできるかということです。
第2は、親権を絶対に譲りたくないと主張されることです。
ところが、財産分与や慰謝料の話し合いを先にする方が多く、結果的に離婚の話し合いが長期化してしまうことになりがちです。

「離婚セミナー」を受けることで、離婚をする際のお互いの条件をどのように提示し、折り合っていくことが大切か、切り出し方のタイミングを含めて知ることが出来るでしょう。

離婚セミナー

  • 「離婚を考えたときに押さえるべき5つのポイント」
    8月18日(土) 筑紫野市筑紫コミュニティセンター 13:30~15:00
    8月25日(土) 鳥栖市とす市民活動センター    13:30~15:00
     
詳細はこちらへ

監督人の設定がポイント
任意後見契約作成セミナー

高齢者の方には、元気なときにご自分の財産管理や身の回りのお世話をしてくれる人決めておく必要があります。このときに役に立つのが、任意後見契約です。監督人は、世話をしてくれる人を監督して、財産管理や身の回りのお世話を適正に行われるようにしてくれる人のことです。

遺言の作成を考える方は、70代以降が最も多くなっています。高齢者の方が遺言書を作成して一段落したころには、認知症などの老後問題が起こります。その時に、ご自身の財産管理や身の回りのお世話を誰にしてもらうか、問題になるケースが増えています。同居の子供が世話をするから問題にならないと思っていても、相続のときに親の財産を勝手に使ったと親族間で問題になるご時世なのです。子供が遠方に住んでいるとふるさとの親の世話をする人がいないという笑えない問題も起こっています。

高齢者の判断能力が落ちてくると、その世話をしている人が財産を勝手に使い込むことも起こってきます。それを防ぐためにも高齢者は元気なときの監護をしてくれる人を選び契約することが大切です。

お世話をしてもらうことは、お互いに人間ですからストレスも生まれ、たとえ親族でも意に沿わないことも起きてきます。もしトラブルが起きた場合、任意後見契約は双方の契約ですから、いつでも解除することができます。
また、任意後見契約を妨害しようとする親族も出てきます。しかし、任意後見契約は公正証書で交わし、また法務局に登記をするので第3者から解約などはできません。

詳細はこちらへ

争いにならない相続と遺言の作り方
遺言・相続セミナー

遺言書を作成すると、作成者の心の安定は計り知れないメリットを得ることになります。さらに、その相続人はその後の相続手続が格段に楽になります。もちろん、相続争いになるリスクも激減します。
このセミナーでは、この大切な遺言書の書き方と相続の方法にについてお伝えします。

遺言を作成するメリットは、実は作る本人よりも相続人が得ることになります。もちろん、本人は自分の財産を、自分の意思で、自分が分けたいように遺言で書くことが出来ます。しかし、繰り返しになりますが遺言書の恩恵を受けるのは、相続人です。子供のない夫婦や再婚している場合などでは、相続手続が、とても煩雑になり、手続の話し合いをしているうちに相続争いになってしまうこともあります。それを避けるために遺言書を作成することでリスクを低くすることができます。

セミナーを受けてもご不安な時は…

セミナー終了後、事前に配布したアンケートへご希望や要望を記入してもらいます。その中で遺言書作成の依頼をお考えの方には、個別面談日を決めます。この面談で、ご本人の遺産分割方法について要望をお聞きします。その際に、ご希望の分割方法でトラブルになる場合には注意点を指摘します。その上で、相談者の方が納得され、相続人が受け入れられる遺言書の作成内容をご提案し説明します。

争いにならない相続のためには、すべての遺産を遺言書に記載することが大切です。遺産の記載漏れがあると、遺言書を作った意味がなくなってしまいます。依頼者には、この点を特に注意していただくように遺言書にチェックを入れています。

相続・遺言セミナー

  •  
詳細はこちらへ

以下のページもご覧ください

当センターの特徴

当センターの特徴についてご紹介しております。

センター概要

当センターの概要とアクセスマップを掲載しております。